デモ音源をチェックしよう
〜作品を公開しよう〜
デモ音源を送り続けているけどなかなか次の話につながらないないという方は「きっとわたしには才能がないんだ」とあきらめる前に、一度自分のデモ音源をチェックしてから、デモ音源を人に聴かれても恥ずかしくない評価されるレベルの音源にグレードアップさせましょう。
評価される前に弾かれる音源
あくまでも一般論ですが、プロを目指していて、プロやって行く可能性がある思われる方には、遅くても大体25歳くらいまでにレコード会社だったり、プロダクションだったり…(評価される前に弾かれる音源へ)
デモ音源は名刺みたいなもの
「こんな音源は評価される前に弾かれる」を読んで、「音質はまったく気にしないと応募要項に書いてあるところもあるのですが?」という質問がありそうなので書いておくと…(デモ音源は名刺へ)
デモ音源の与える第一印象
デモ音源を制作して、自分の才能や可能性を理解してもらおうと、誰かに聴いてもらうということは、会社の面接だったり、仕事上で交渉先の人にはじめて会うというのと同じ…(デモ音源の与える第一印象へ)
チャンスに備えておく
市販レベルクオリティーのデモ音源(デモテープ)を送り続けているけれど、送った相手からまったく反応がない。という方も少なくないと思います。当然のことながら…(チャンスに備えておくへ)
デモ音源をレベルアップさせる
面接などの重要な局面ではじめて会う人に良い第一印象を与えようと服装を整えたり、美容院で髪型を整えたり、化粧を入念にしたりなど、ある程度自己投資をして会いに行く…(デモ音源をレベルアップさせるへ)
